問い合わせフォーム営業を活用した、リード獲得の代行サービス

問い合わせフォーム営業で、
リード獲得を代行します。

問い合わせフォームからの新規開拓を、まるごとお任せください。
ターゲット選定・文面づくり・送信・返信の仕分けまで、専門チームが代行します。

  • 独自リスト約56万件
  • 初期費用0円・5円 / 通〜(最低5,000円/月)
  • 返信の仕分けまで代行
オフィスで問い合わせフォーム営業を運用代行するチーム
新規開拓の“最初の接点づくり”を、専門チームが運用代行
よくあるお悩み

新規開拓、こんな困りごとありませんか

01

営業する人が足りない・育たない

新規開拓にまわせる人手がなく、採用や育成に時間もコストもかかる。

02

送るリストがすぐ尽きる

手持ちの名刺や購入リストを使い切り、新しいアプローチ先が続かない。

03

送っても、反応が拾えない

アプローチしても返ってくるのは自動返信ばかり。本物の反応が埋もれる。

04

やり方が人に依存する

できる担当まかせで、成果が仕組みとして残らない。

その「営業回り」の課題を丸ごとお任せいただけます。

サービス

ゼンアポは、問い合わせフォーム営業を
まるごと代行します

ツールを渡して終わり、ではありません。ターゲット選定・文面づくり・フォーム送信・返信の仕分けまで、自社開発ツール『フォーム営業自動化くん』を使って専門チームが運用します。

貴社の担当者は、届いた本物の返信(リード)に対応するだけ。面倒な作業から解放されます。

1

送り先を選ぶ

独自の業種別リスト約56万件から、業種×地域×規模で貴社に合う送り先を設計します。

2

フォームから送る

相手企業の問い合わせ窓口へ、貴社専用の文面でご案内。一斉配信ではない、正攻法のアプローチです。

3

返信を仕分けて渡す

大量の自動返信を機械的に除外し、人からの本物の返信だけを整理してご報告します。

当社の運用実績を踏まえた反響の目安
送信10,000
×
反響率0.1%
=
反応(リード)10件 / 月

当社が代行運用した案件の実績を踏まえた参考値で、反響率はおおむね 0.1〜0.3%。上記は控えめに0.1%で試算した一例であり、期待値や約束ではありません。反響率は業種・文面・リスト・時期により大きく変動し、成果を保証するものではありません。

代行の流れ

お任せいただく流れ

「送って終わり」にしないための5つの工程。返信の仕分けまでやり切るのがゼンアポです。

  1. STEP 1

    送り先を決める

    狙うべき顧客像をうかがい、業種×地域×規模でアプローチ先を設計します。

  2. STEP 2

    文面をつくる

    貴社の強みが伝わるよう文面を作り込み、反応を見ながら改善します。

  3. STEP 3

    フォームから送る

    相手企業の問い合わせ窓口へ、専門チームが送信を運用代行します。

  4. STEP 4

    返信を仕分けるここが肝

    自動返信を機械的に除外し、人からの本物の返信だけを抜き出します。

  5. STEP 5

    整理して報告

    本物の返信(リード)を、レポートにまとめてお渡し。貴社は対応に集中できます。

選ばれる理由

ゼンアポが選ばれる理由

独自リスト約56万件を同梱

業種別の企業リストと地域フィルタを自社で保有。送り先を外部購入に頼らず、途切れずまわせます。

返信の仕分けまで代行

自動返信をこちらで除外するので、貴社の受信箱が溢れません。渡すのは本物の返信だけ。

一斉配信ではない、正攻法

相手企業の公式な問い合わせ窓口へのご案内。貴社の評判に配慮した送り方に努めます。

自社開発のツールで運用

送信を支えるのは自社開発のツール。外注に頼らない運用体制で、品質を安定させます。

安全への配慮

貴社の評判を、守りながら。

送りすぎ・迷惑をかけないための設計。運用ルールは事前にすり合わせます。

「営業お断り」は原則除外

「営業お断り」等の掲示を確認できた企業は、原則として送信対象から除外します。

重複を避けて運用

同じ企業への重複を避けるよう管理し、しつこいアプローチを避けます。

停止のご要望に対応

相手方から「今後送らないで」等のご要望があれば、以後の送信を停止します。

丁寧・適切な運用

相手の迷惑になる送り方は避け、送信ペースにも配慮。名義・個人情報の取り扱いは事前に取り決めます。

※ アウトバウンド施策の性質上、相手方が不快に感じる可能性を完全に排除することはできません。検知・除外にはシステム上の限界があり、これらを保証するものではありません。運用ルールは導入前にすり合わせます。

導入イメージ

こんな流れが生まれます

※本セクションはサービス利用のイメージであり、特定の実績・成果を示すものではありません。実際の事例は、お客様の許諾のうえ順次公開します。

販促・広告支援の企業さま(例)
継続の相談へ

問い合わせフォーム営業の最初の接点をゼンアポが運用し、返信から継続支援のご相談につながる——そんな流れをイメージしています。

マーケティング支援の企業さま(例)
面談につながる返信

業種を絞ったアプローチで、面談につながる返信を得る——そんなご活用イメージです。

料金プラン

料金プラン

まずは少額から。送る量が増えたら定額でおトクに。価格はすべて税抜です。

従量プラン
まずは小さく試したい
5円 / 通
最低 5,000円 / 月・縛りなし
  • 送った分だけのお支払い
  • 送り先の選定・送信・返信の仕分け込み
  • いつでも停止できます
この内容で相談する
大規模・カスタム
大量配信・個別要件
応相談
送る量・運用範囲に合わせて設計
  • 大量アプローチに対応
  • 貴社専用の運用設計
  • 複数チーム・レポート要件も相談可
相談する

※ 価格はすべて税抜です。※ 定額プランには最低利用期間6ヶ月がございます(従量プランは縛りなし)。※ ご自身で運用したい方向けに、ツール版『フォーム営業自動化くん』もご用意しています。

よくある質問

よくあるご質問

Qアポ(商談)は保証されますか?
いいえ、成果を保証するサービスではありません。ゼンアポが代行するのは「問い合わせフォーム営業の運用」という作業です。反応率は業種・文面・タイミングで変動します。まずは有料パイロットで、貴社ターゲットでの手応えをご確認ください。
Qスパム的な配信になりませんか?
一斉配信ではなく、相手企業の公式な問い合わせ窓口へ、貴社向けに設計した文面でご案内する送り方です。「営業お断り」の掲示を確認できた相手は原則として除外し、重複を避けるよう運用します(検知には限界があり、完全に防止することを保証するものではありません)。運用ルールは導入前にすり合わせます。
Q返信はどのように届きますか?
アプローチへの返信は当社側で受け、自動返信・受付メールを機械的に除外したうえで、人からの本物の返信だけをレポートにまとめてお渡しします。貴社の受信箱が自動返信で溢れることはありません。
Q誰の名義で送りますか?
貴社名義でのご案内が基本です。名義利用の合意・個人情報の取り扱いは事前に明文化します。返信は当社が用意する専用アドレスで受け、一元的に管理します。
Qどのくらいで始められますか?
ヒアリングと送り先の設計のうえ、通常は短期間でパイロットを開始できます。まずはご相談ください。
まずは、小さく試す

貴社のターゲットで、
反応が出るか試しませんか

無料相談では、狙うべき送り先と進め方・概算をご提案します。
いきなりの大型契約は不要です。まずは有料パイロットから、手応えをご確認ください。

ご相談・お見積りは無料です。しつこい営業はいたしません。